2026.2.18 久しぶりの神田神保町界隈のウオーキング 今朝はビジネスの年中行事の打ち合わせでお茶の水のホテルへ、その足で飯田橋の会社でミーティングをしました。折角ですから東西線で九段下に向かい、久しぶりに神保町界隈を散策しました。 画像は靖国通りの九段下交差点 (内堀通り合流点、目白通り交点) 、街並みは変化しても何十年も変わら九段坂です。50年前の1970年 (昭和50年) 夏、この坂が絶壁のように見えた記憶があります。 当時、コンテッサ1300を探しており、友人からオファーがあり、大学の校内から靖国通りにと試乗、九段下交差点の信号が青になり、上りへと、しかし、途中でガタガタをコンテッサは悲鳴!側の友人は「2ndでしろ!」、ボクはコンテッサの実力に失望、その個体はパスしました。 コンテッサが悪かったのでなく、ボクの技量不足だったのです。ほろ苦い思い出の九段の坂でした。そして古本屋&文化の街、神保町をウオーキングを楽しみました。