2026.6.14 今年もルーチン、恒例、梅雨シーズン到来、その対策 今年も梅雨入りとなりました。昨年の同時期、湿気対策のリニューアルをしていました。 おなじみ「除湿剤 湿気とり 水とりぞうさん (オカモト株式会社) 」の交換です。どれほどの効き目があるか定かではないと書いてますが、決して¥プラシーボではなく、何時もドアを開けてもカラッとしてると感じるのは事実であります。 そんな「除湿剤 湿気とり 水とりぞうさん 」、この時期は1〜2ヶ月後には満杯となります。秋口までに何回か交換、冬に間は数ヶ月と結構もちます。 左右ドアや前後のウインドウガラスは換気のために若干オープンにしてますので外気を吸っているかもしれません。でもドアを開けた際のカラッとした室内感はいいものです。