ブログ_コンテッサのメンテナンス関連

2023.2.5 燃料用電磁ポンプ – ご苦労さん ミツバ FP 323

2023.2.5 燃料用電磁ポンプ – ご苦労さん ミツバ FP 323

2023.2.5 燃料用電磁ポンプ - ご苦労さん ミツバ FP 323 燃料電磁ポンプ、日本の旧車界のデファクトスタンダード、偉大なるミツバのFP 323 (取説)です。2013年公道復帰以来、およそ10年弱の使用となりました。...

2023.1.31 燃料用電磁ポンプ – Facet Blue Top

2023.1.31 燃料用電磁ポンプ – Facet Blue Top

2023.1.31 燃料用電磁ポンプ - Facet Blue Top Facet製 (Facet Cylindrical 12v Fuel Pump, 1/4 NPT, 6-8 psi, Blue Top) 、通称、「ブルートップ」、今、コンテッサに付けてあるミツバのFP...

2023.1.29 新たなMOMOステアリングを装着!

2023.1.29 新たなMOMOステアリングを装着!

2023.1.29 新たなMOMOステアリングを装着! 先週、デリバリーのMOMOステアリング (MOMO Montecarlo Black Leather w/ Red Stitching 350mm Steering Wheel New Genuine) が取り付きました。...

2023.1.20 新たなMOMOステアリングが到着

2023.1.20 新たなMOMOステアリングが到着

2023.1.20 新たなMOMOステアリングが到着 1月16日にeBayの南カルフォルニアのショップで購入した「MOMO Montecarlo Black Leather w/ Red Stitching 350mm Steering Wheel New...

2023.1.12 燃料用電磁ポンプの適正な使用方法を学ぶ!

2023.1.12 燃料用電磁ポンプの適正な使用方法を学ぶ!

22023.1.12 燃料用電磁ポンプの適正な使用方法を学ぶ! はずかしい話ではありますが、燃料用電磁ポンプと安定かつ適切な燃圧を得るためのノウハウを今になって理解しました。それは、米国製のPegasus Auto Racing...

2022.12.23 50年以上前の電機部品アッシーは如何に?

2022.12.23 50年以上前の電機部品アッシーは如何に?

2022.12.23 50年以上前の電機部品アッシーは如何に? 日野コンテッサ1300クーペの当時の電装製の電磁ポンプです。友人のクーペの同じものが動作しないので、一時的なエンジン始動に使えないかと考え、何十年かぶりにテストしてみました。...

2022.12.22 キャリパー、日野 vs. ルノー

2022.12.22 キャリパー、日野 vs. ルノー

2022.12.22 キャリパー、日野 vs. ルノー これはコンテッサ1300クーペのフロントのディスクブレーキアッシーです。ですがキャリパーは、国産初といわれた日野のアケボノ製でありません。  このキャリパー、実はルノーR8(あるいは、アルピーヌ A110)...

2022.12.2 足まわりのボルト…もう脱落は許されない!

2022.12.2 足まわりのボルト…もう脱落は許されない!

2022.12.2 足まわりのボルト...もう脱落は許されない! 先月末に異音の末に発覚した大問題、左後輪のラジアスアームの固定ボルトの脱落の対処です。  この原因は自分のダメさにある訳で、日本の旧車界ではあまり議論されてない「Lg - Grip Length」、すなわちグリップ長...

2022.7.19 考察、日野コンテッサ1300のキャスター角

2022.7.19 考察、日野コンテッサ1300のキャスター角

2022.7.19 考察、日野コンテッサ1300のキャスター角 日野コンテッサ1300のフロントのキャスター角は12度と非常に大きな設定となっています。この背景は、リアエンジン、つまりリアが重いことにより直進性能を保持するものと理解しています。...