執筆者 | | 2023年02月 (ブログ), コンテッサのメンテナンス関連
2023.2.18 Facet Blue Top 燃料用電磁ポンプ取付完了 先週、取り付けた、新しいFacet Blue Top 燃料用電磁ポンプ、一週間ぶりにエンジンの始動を試みました。最初の感触は、規定圧力になるのがとても迅速と感じました。ミツバのFP 323の場合には、タイムラグがあったのが間髪入れずです。もっともFP 323は、4psi程度、Blue Topは、7psiを示しているので、圧力差と吐出量の違いであることが明白ですが。。。...
執筆者 | | 2023年02月 (ブログ), ビ筑_関連
2023.2.15 プライベート練習会に向けて ビ筑では毎年クラスチャンピオンに一日コース貸し切りの特典 (景品?) の抽選権が与えられます。HISクラス仲間のS600のオーナーさんが、見事、抽選 (ジャンケン?) でゲットしました。 そこでオフィシャルのお手伝いと、走行には20数人が参加するとかで、コース図を含む案内とかゼッケンの制作など、裏方の作業を支援しております。 そこで持ち上がったの参加者への景品 (!?)...
執筆者 | | 2023年02月 (ブログ), コンテッサのメンテナンス関連
2023.2.12 燃料用電磁ポンプ – Facet Blue Topの取付作業 当初は簡単に取付できると思ったのが間違いでした!何も外さずチョイチョイと、 1〜2時間の作業と踏んでました。 しかし、始めるとそうは問屋がおろさずの如く、苦労しました。適切な部品を選択するのも、取付も適切さが求められるということです! 結局は、ガソリンタンクを取外し、作業スペースを確保することに、そうしたら、2013年の公道復帰以来の汚れがに目に写ったのです。...
執筆者 | | 2023年02月 (ブログ), コンテッサのメンテナンス関連
2023.2.5 燃料用電磁ポンプ – ご苦労さん ミツバ FP 323 燃料電磁ポンプ、日本の旧車界のデファクトスタンダード、偉大なるミツバのFP 323 (取説)です。2013年公道復帰以来、およそ10年弱の使用となりました。 先の「適正利用」否かの判断の結果、新たな米国製Facet製に託することにしました。本当にご苦労さん、さすが品質重視の日本製、何の問題も不安もありませんでした。 実は本車には70年代から日本の定番であるこのFP...
執筆者 | | 2023年01月 (ブログ), コンテッサのメンテナンス関連
2023.1.31 燃料用電磁ポンプ – Facet Blue Top Facet製 (Facet Cylindrical 12v Fuel Pump, 1/4 NPT, 6-8 psi, Blue Top) 、通称、「ブルートップ」、今、コンテッサに付けてあるミツバのFP 323の穴と幅が異なります。今の穴は元々もはB/Cタンク用のものです。たまたま、ミツバのそれが同じ位置関係だったのです。...