2025.6.18 Mac Fan – Apple Intelligence

2025.6.18 Mac Fan – Apple Intelligence

2025.6.18 Mac Fan – Apple Intelligence  AIやChat GPT/LLMを活用したApple Intelligence、昨年リリースされ、今年から日本語でも使えるようになりました。  それを使うかどうかは別として何が出来、何が便利になるのか、どのようにして出来るのか、ネット情報でなくしっかりした紙の活字で勉強したいと例によってウオーキングついでに駅ビルの書店で入手しました。  現行所有のM1 MacBookではかろうじて (パワー不足?)...
2025.6.15 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (113) – バルブ&ピストンクリアランス測定に向けて

2025.6.15 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (113) – バルブ&ピストンクリアランス測定に向けて

2025.6.15 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (113) – バルブ&ピストンクリアランス測定に向けて  シリンダーヘッド組立に向けて、バルブとピストンのクリアランスの測定の準備です。  1番のバルブに先般購入した調整用スプリングを取付けました。  ロッカーアームシャフトとガイドの取付けがチャレンジ項目になりそうです。...
2025.6.14 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (112) – ロッカーアームシャフト

2025.6.14 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (112) – ロッカーアームシャフト

2025.6.14 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (112) – ロッカーアームシャフト  シリンダーヘッド組立に向けて、内燃機屋さんが制作したロッカーアームシャフトです。  画像の上がそれで、下が60年以上前の日野自動車のものです。現物でコピーを制作、トヨタブリスカタイプのシャフトも同時に制作しました。  材質はモリブデン鋼です、今度はこちらの方がロッカーアームよりが硬いのではと思います。よって、減り方の変化があるかもしれません。...
2025.6.13 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (111) – 最初は肝心!_バルブガイドラッピング

2025.6.13 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (111) – 最初は肝心!_バルブガイドラッピング

2025.6.13 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (111) – 最初は肝心!_バルブガイドラッピング you 先の日曜日、エンジン腰下のラッピングについで、新たに最近完了したバルブガイドのラッピングです。  今回はバルブそのものとガイドともにワンオフで制作しております。よって慎重なるラッピングが必要と考えます。  取り付けて少しラッピングをして、バラしエアとブレーキクリーンで掃除、これで結構汚れらしきものが感じられます。...
2025.6.12 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (110) – 週末のルーチン_マニュアルラッピング!

2025.6.12 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (110) – 週末のルーチン_マニュアルラッピング!

2025.6.12 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (110) – 週末のルーチン_マニュアルラッピング!  ここ数ヶ月、週末のルーチンです。組上げたエンジン腰下、オイルを切らさないようにしております。  また金属が触れ合う部分、具体的にはピストンリング&ライナー、優しく馴染むよう作業しています。  所謂、ラッピング、それを手回しで行うのです。当初、感じられた金属同士が擦れ合う感触は無くなりました。...