2025.2.7 我が家の図書館 (26) – EUROPE AUTO -1970年前後の気に入ったルノー車特集

2025.2.7 我が家の図書館 (26) – EUROPE AUTO -1970年前後の気に入ったルノー車特集

2025.2.7 我が家の図書館 (26) – EUROPE AUTO -1970年前後の気に入ったルノー車特集  四半世紀前、2000年ごろ、ビジネスのプロジェクトでフランス人と日本で仕事をしました。来日する際にお土産代わりにお願い通りの自動車誌をもって来てくれました。  左:EUROPE AUTO 1969年5月号、Alpine A110 1300とPorsche 911Tの比較、走行性能全てにおいてAlpineに軍配あり!さすが地元誌ですね。  中:EUROPE AUTO 1968年9月号、RENAULT 8...
2025.2.2 最近の生成AIやLLM – 素晴らしいプログラミング技術の進歩!

2025.2.2 最近の生成AIやLLM – 素晴らしいプログラミング技術の進歩!

2025.2.2 最近の生成AIやLLM – 素晴らしいプログラミング技術の進歩!  最近、中国製の生成AI、「DeepSeek」が世界の驚異と脅威となり、米国超大手のAIモデルやチップメーカーの株価さえも脅かしています。一部の専門アナリストは、この騒ぎは 長くは続かない、この新しい考えは小規模プレーヤーの新たなイノベーションの機会になると言っています。  この進展は昨今の超大手をターゲットにした大規模な開発リソースや電力消費ではなく、より広範な企業に恩恵を提供するという見方も出てます。...
2025.2.1 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (83) – コンロッドボルト伸び計測

2025.2.1 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (83) – コンロッドボルト伸び計測

2025.2.1 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (83) – コンロッドボルト伸び計測  ここ1週間、コンロッドの適正な伸びについて様々参照&検討しました (参照:2025.1.29:備忘録 – ARP (Automotive Racing Products) 関係) 。  また「HIGH PERFORMANCE HARDWAARE」や「NUTS, BOLTS, FASTENERS and PLUMBING Handbook」のボルトの教則本に従い、日野の旧いボルトに決めました。...
2025.1.29 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (82) – コンロッドボルト

2025.1.29 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (82) – コンロッドボルト

2025.1.29 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (82) – コンロッドボルト  重要なコンロッドボルトの伸び代。ARP (Automotive Racing Products) 社のインストロールマニュアルにはその原理原則が説明されています。  説明によると必要なプリロードを得るためのベストな締結方法はストレッチゲージによる伸び代チェックとのこと、その代替え策としてトルクレンチとかトルクアングルレンチがあると実に重たい話です。...
2025.1.26 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (81) – ピストンリング組付課題

2025.1.26 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (81) – ピストンリング組付課題

2025.1.26 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (81) – ピストンリング組付課題  日曜日のルーチン、新たな VARTA:VARTA 55B19R バッテリーの補充電、4Aで約15分で満充電、おそらく一週間で1A程度の自然放電の様です。  新しい現代の充電器、実にシンプルで必要にして十分な機能&性能の「セルスター DRC-600」、実に便利で重宝してます。...