2024.11.9 久しぶりのオイル交換!

2024.11.9 久しぶりのオイル交換!

2024.11.9 久しぶりのオイル交換!  メガーヌ号、昨年10月車検の際、エンジンオイル&フィルターを交換してから何の手当もできず、気になっていました。今日、完了しました。  オイルは6ヶ月、フィルターは12ヶ月と決め込んでルーチンになってましたが、今年の4〜5月は諸般の状況で手付かずでした。  1年前のオイルを抜くと、コンテッサと違って、排ガスが綺麗なのでしょう、コンテッサのような醜い汚れはありません。でも劣化してるのでしょう、交換後はやはりエンジンのメカ音は明らかにおとなしくなりました。...
2024.11.8 冬到来!バッテリー交換完了!

2024.11.8 冬到来!バッテリー交換完了!

2024.11.8 冬到来!バッテリー交換完了!  メガーヌ号のバッテリー、一昨日、VARTA 577-400-078がデリバリーされました。便利な世の中でネットで注文、入荷次第、すぐ送られてきました。  新しいバッテリーではありますが、気になり「セルスター DRC-600」充電器でどのくらい充電量かチェックしてみました。10分くらいで完了なので、完全な満充電状態、つまり長期保存品ではないと判断、安心しました。...
2024.11.4 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (63) – 新たなコンロッドのバランシング (続)

2024.11.4 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (63) – 新たなコンロッドのバランシング (続)

2024.11.4 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (63) – 新たなコンロッドのバランシング (続)  昨日に続いて、コンロッドのバランシング調整、今日はスモールエンド。  削りしろがない割には、かなり削らないといけないので、先の鋭いリューターではなく、安全策で画像のようなグラインダーで勝負してみました。  1グラムのカットにおよそ15~20分くらい、これでは4本の重量合わせに数時間の作業量となります。  チャレンジしながら色々悩んでいたら、突然、友人が来訪!コンテッサ談義となりこの日の作業は「THE...
2024.11.3 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (62) – 新たなコンロッドのバランシング

2024.11.3 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (62) – 新たなコンロッドのバランシング

2024.11.3 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (62) – 新たなコンロッドのバランシング  今日は文化の日、昨日の雨天とは変わって、さすが晴れ!、乾燥、実に気持ちの良い陽気です。  先日、制作したコンロッド加工用のバイスを使い、ビッグエンドの加工を進めました。7グラムの差異 はさすがに削りしろが大きく、何度かバランス測定を繰り返しました。  4本、おおよそ±0.5グラム程度に収めました。この先はスモールエンド加工後、全体をクリーンアップ (ポリッシュ)...
2024.11.2 思い出 – TACS筑波ミーティング 1988年春 (昭和63年)

2024.11.2 思い出 – TACS筑波ミーティング 1988年春 (昭和63年)

2024.11.2 思い出 – TACS筑波ミーティング 1988年春 (昭和63年)  目下、本サイトの「2013年型新造コンテッサ 製作過程 – 旧車は走ってこそ!」の中で「基本的事項_塗装」を整理&編集しています。  1988年 (昭和63年) のタツミムック クラシックカーハンドブック、「TACS クラシックカーフェスティバル オフィシャル・ハンドブック (TACS筑波ミーティング完全呪録 全出場者リスト) 」に懐かしいシーンが掲載されています。...