執筆者 | | 2024年11月 (ブログ), ルノー・メガーヌ
2024.11.8 冬到来!バッテリー交換完了! メガーヌ号のバッテリー、一昨日、VARTA 577-400-078がデリバリーされました。便利な世の中でネットで注文、入荷次第、すぐ送られてきました。 新しいバッテリーではありますが、気になり「セルスター DRC-600」充電器でどのくらい充電量かチェックしてみました。10分くらいで完了なので、完全な満充電状態、つまり長期保存品ではないと判断、安心しました。...
執筆者 | | 2024年11月 (ブログ), 日野GPエンジン再構築
2024.11.4 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (63) – 新たなコンロッドのバランシング (続) 昨日に続いて、コンロッドのバランシング調整、今日はスモールエンド。 削りしろがない割には、かなり削らないといけないので、先の鋭いリューターではなく、安全策で画像のようなグラインダーで勝負してみました。 1グラムのカットにおよそ15~20分くらい、これでは4本の重量合わせに数時間の作業量となります。 チャレンジしながら色々悩んでいたら、突然、友人が来訪!コンテッサ談義となりこの日の作業は「THE...
執筆者 | | 2024年11月 (ブログ), 日野GPエンジン再構築
2024.11.3 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (62) – 新たなコンロッドのバランシング 今日は文化の日、昨日の雨天とは変わって、さすが晴れ!、乾燥、実に気持ちの良い陽気です。 先日、制作したコンロッド加工用のバイスを使い、ビッグエンドの加工を進めました。7グラムの差異 はさすがに削りしろが大きく、何度かバランス測定を繰り返しました。 4本、おおよそ±0.5グラム程度に収めました。この先はスモールエンド加工後、全体をクリーンアップ (ポリッシュ)...
執筆者 | | 2024年11月 (ブログ), 備忘録
2024.11.2 思い出 – TACS筑波ミーティング 1988年春 (昭和63年) 目下、本サイトの「2013年型新造コンテッサ 製作過程 – 旧車は走ってこそ!」の中で「基本的事項_塗装」を整理&編集しています。 1988年 (昭和63年) のタツミムック クラシックカーハンドブック、「TACS クラシックカーフェスティバル オフィシャル・ハンドブック (TACS筑波ミーティング完全呪録 全出場者リスト) 」に懐かしいシーンが掲載されています。...
執筆者 | | 2024年11月 (ブログ), ビデオ, ルノー・メガーヌ
22024.11.1 冬到来!早速洗礼、バッテリーが逝った! 今年も早11月、つい先日の夏の陽気は変化し、寒い朝の到来です。 一昨日、メガーヌ号、女房が外出しようとしたら色々がアラームメッセージが狂ったように出てきました。そこで現象からバッテリーを疑って、昨夕、国産!シンプルなセルスター DRC-600を注文しました。 終日充電、しかしまったくチャージしません。説明書によれば接続し、電源オンでセルフチェックが始まるそうで、バッテリーレベルが0.2Aの点滅は過放電か劣化とのこと、チャージ出来ないので「逝った」と判断しました!...