執筆者 | | 2024年06月 (ブログ), ウオーキング_旅
2024.6.29 近所のルーチン・ウオーキング – 桜並木、自然の恵みに感謝 「2024.5.3 近所のルーチン・ウオーキング – やっぱり、桜って良いなあ!(再)」他で記述の近所のマミーマートと川を挟んでセブンイレブンのある通りの桜並木の下を夕方のウォーキングのコースに選びました。...
執筆者 | | 2024年06月 (ブログ), 日野GPエンジン再構築
2023.6.26 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (39) – 新たな冷却システムの再考? 先の「2023.6.22:13 Years Ago – 自立型熱交換モジュール」の冷却システムのための新しいMegan Racingのラジエータ、作業場のディスクの横に置いてあるとよからぬコトを考えてしまいます。 現行は画像左上のような12インチの電動ファンをプッシュ型で取付けています。この電動ファンが仕様では風量 1650CFM (本当?)...
執筆者 | | 2024年06月 (ブログ), ブレーキ_改善_クーペ
2024.6.23 日野コンテッサ1300クーペのブレーキ – 本当に効かないのか? (18) 先の「2024.6.9 日野コンテッサ1300クーペのブレーキ – 本当に効かないのか? (16)」記述の「方法2:キャリパーをアップグレード」、誇大妄想を含みリサーチ。エビデンス抜きに簡単にアイデアを紹介します: (1)前提条件:標準のディスクローターが十分な厚さがあり疲れてないこと。表面は適切に研磨され、厚みは6.5mm程度はあること。(2)キャリパーの選択:例えば、コンテッサ (アケボノ) と同じサイズ...
執筆者 | | 2024年06月 (ブログ), コンテッサのメンテナンス関連, 備忘録
2023.6.22 13 Years Ago – 自立型熱交換モジュール 画像は丁度、13年前の2011年6月、ラジエータ、MR-S用のKOYOのコア増し (1層 -> 2層) 社外品です。これをMegan Racing製の総アルミ3層ラジエータに換えます。 それをベースにサーモスタット、リレー、電動ファンなど本体に手を加えず、ステーを制作し、モジュール構造化とし、水の入力と出力の温度を計測し、エンジンへの水温を制御しようとするものです。所謂、自己完結システムの自立型熱交換モジュールです。...