2024.4.14 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (37) – コンロッドの加工

2024.4.14 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (37) – コンロッドの加工

2024.4.14 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (37) – コンロッドの加工  昨日、今日と温暖で実に穏やかな過ごし易い陽気でした。年寄りには実にありがたい容器であり、庭においた椅子でブルートゥーススピーカーの音楽につられて、午前、午後、2回もここでうたた寝をしていましました。...
2024.4.9 我が家の図書館 (12) – BUILDBOOK From Concept to Reality

2024.4.9 我が家の図書館 (12) – BUILDBOOK From Concept to Reality

2024.4.9 我が家の図書館 (12) – BUILDBOOK From Concept to Reality  桜が咲いて散るの如く日が過ぎるのも実に早いもので4月も10日を経とうとしています。まったく、後ろのない生活をしているものにとって、毎日が崖っぷちであります。  そんな中、就寝前にベッドの中で広げると心が安らぐ本がいくつかあります。その一冊が表題の “BUILDBOOK From Concept to Reality” です。ロサンゼルスで購入して15年近く経ちます。今でも実に新鮮です。...
2024.4.8 近所のルーチン・ウオーキング – やっぱり、桜って良いなあ!

2024.4.8 近所のルーチン・ウオーキング – やっぱり、桜って良いなあ!

2024.4.8 近所のルーチン・ウオーキング – やっぱり、桜って良いなあ!  ルーチンの近所のウオーキングです。場所はマミーマート裏から川と通りを挟んだセブンイレブンの方向です。  先週は咲く様子がありませんでした。しかし、今日は画像のように満開でした。ここの桜で今まで最高の花びらです。一輪一輪ははち切れんばかりのようでした。  画像は明るいですが、実際は夕方ですので暗いです。セブンイレブンの明かりと桜の花びらの色のコントラストがうまくマッチングしており、このショットとなりました。...
2024.4.7 考古学な日々 (12) – 古の部品:コンテッサ1300用のメタルクラッチプレート (続)

2024.4.7 考古学な日々 (12) – 古の部品:コンテッサ1300用のメタルクラッチプレート (続)

2024.4.7 考古学な日々 (12) – 古の部品:コンテッサ1300用のメタルクラッチプレート (続)  2024.3.30 考古学な日々で記述した1977年当時、ロサンジェルス空港側のTilton Engineering社のMac Tiltonさんからいただいたメタルクラッチ、先の画像にように40数年の空気に触れて大変醜くなっていました。  これでいけないと、今日の暖かい陽気につられてガレージ前の庭で一時間強、両面、磨き上げました (研磨ではなく、ケミカルで) 。結果は画像のようです。...
2024.4.3 日野コンテッサ1300クーペのブレーキ – 本当に効かないのか? (14)

2024.4.3 日野コンテッサ1300クーペのブレーキ – 本当に効かないのか? (14)

2024.4.3 日野コンテッサ1300クーペのブレーキ – 本当に効かないのか? (14)  ここでまとめの項としましょう: 1. コンテッサクーペのディスクブレーキは正常であれば必要十分以上に制動力をもっている。また、超軽量な構造はそのメリットを大いに享受すべき。2....