先月のブログ

先月のブログ 2026.2.28:絵画の保存科学に学ぶ、作者が意図した本来の色は? 2026.2.28:絵画の保存科学に学ぶ、作者が意図した本来の色は? 2月14日の朝日新聞の”人"に「保存科学」の専門家、「絵画を科学的に分析する国立西洋美術館の保存科学室長高嶋芙穗さん」が紹介されました。... もっと読む 2026.2.23 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (171) – ディスビューの仮取付 2026.2.23 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (171) –...
2026.2.28:絵画の保存科学に学ぶ、作者が意図した本来の色は?

2026.2.28:絵画の保存科学に学ぶ、作者が意図した本来の色は?

2026.2.28:絵画の保存科学に学ぶ、作者が意図した本来の色は?  2月14日の朝日新聞の”人”に「保存科学」の専門家、「絵画を科学的に分析する国立西洋美術館の保存科学室長高嶋芙穗さん」が紹介されました。  ”数百年前の絵は必ず劣化する。「この空はもっと青かったはずだし、木の葉はこんなに茶色じゃないはずなんです」。本来の姿を解き明かしたい。その気持ちが原動力だ。”...
2026.2.23 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (171) – ディスビューの仮取付

2026.2.23 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (171) – ディスビューの仮取付

2026.2.23 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (171) – ディスビューの仮取付  先日、ディスビューのコンデンサの容量確認が良好なようなのでエンジンに取付を試みました。  現状は長年使用してきた「“Wasted spark” イグニション」方式なのでアッシーごとの交換となります。これはこれで貴重なので温存、おそらく再使用はないと思いますが、その際は更なるアップグレードをしたいところです。...
2026.2.22 されどキャレロ・フォグ、しかし、…ブループロテクトカバー

2026.2.22 されどキャレロ・フォグ、しかし、…ブループロテクトカバー

2026.2.22 されどキャレロ・フォグ、しかし、…ブループロテクトカバー  最近、久しぶりにキャレロについて気になりました。思い出深いのは画像のブルーのキャレロ・フォグのカバーです。柔らかな分厚いゴム製です。  このブルーカバーは20年前後前にイタリアのeBayでゲット、出品者も大変気さくで日本に送ると分かったら、今、郵便局で調べてくる、とかリアルタイムのメール交換をしてました。...
2026.2.21 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (170) – タイア&ホイールのケア

2026.2.21 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (170) – タイア&ホイールのケア

2026.2.21 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (170) – タイア&ホイールのケア  今日の午後は気温も15度越えで寒さが遠のき、ガレージ&庭での作業は非常にスムーズにこなせます。  おそらく1年ぶりとなるでしょうか鎮座状態のタイヤのエア調整、4本ともに0.5k程度の減りで時間経過の割には減っていません。  昨年購入した「VIAIR 88P ポータブルコンプレッサ」、10秒程度で3k程度にアップできます。流石にオフロード車両向けとあって強力です。一生の内で買ってよかったなと思う数少ない商品です。...