執筆者 | | 2024年02月 (ブログ), テクノロジー_一般
2024.2.15 ChatGPT、定点観測、なるほど、….お天気やさん!? ChatGPT、試しに昨日と同じ質問をしてみました。「日野自動車の日野コンテッサ1300クーペのGRエンジンの欠点について教えてください。」、画像にようにかなり仔細な回答をいただきました。...
執筆者 | | 2024年02月 (ブログ), テクノロジー_一般
2024.2.14 ChatGPT、恐るべきパワー 昨年来、大きな話題になっているChatGPT、普段、結構、活用させていただいてます。すばらしいのは自分の日本語より、間違いのない文章で回答いただけることです。 プログラミングコードについて、「1000までの素数のプログラムコードをお教えください」と尋ねると、自動的にPythonで画像のように回答がでました。他の言語、「C++」、「C言語」、「Pascal」、化石化した「Fortran」、いずれも見事な回答がでてきました。...
執筆者 | | 2024年02月 (ブログ), コンテッサ_スプリント, ルノー、アルピーヌ、パリ&ディエップ、..., 日野自動車関連, 考古学な日々_古の部品
2024.2.13 考古学な日々 (10) – 60 years ago – 60年前の出来事、ついに幕引き! 「2024.2.9:我が家の図書館 (7) 」の「1300 GT スプリント (日野コンテッサ1300スプリントあるいは日野スプリント1300 GT) 」、実は今から60年前の1964年2月13日、日野自動車はアルピーヌエンジニアリング社とある契約をしました。...
執筆者 | | 2024年02月 (ブログ), 日野GPエンジン再構築, 部品&パーツなど
2024.2.12 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (34) – リアコイルスプリングの改善 a 先週、金曜日にヤフオクで購入したRB1のダウンサスがデリバリーされました。望んでいた新品&プログレッシブタイプ (下部) であります。 日野コンテッサ1300のリヤサスのスプリング、流用品を様々試してまいりました。ノーマルのRB1のリヤ用はそのまま入り (上部、少々の妥協要) 、若干のネガティブで実に良いです。フロント用は上部はサイズがドンピシャ、しかし長いのでカットが必要です。...
執筆者 | | 2024年02月 (ブログ), 日野GPエンジン再構築
2024.2.11 公道復帰10年、経年劣化修復プロジェクト (33) – コンロッドの加工 1月中旬以来、久しぶりの加工作業の再開です。先にエアリューターで加工の作業量 (時間&工具の消耗) をチェックしました。その後、2本目を削りましたが自分としてイマイチでした。 今回、新たに画像右下の#60の金属バリ取り向けの軸付き砥石を入手しました。そして高速のエアリューターに変えて、一般の電動ドリルで試してみました。 実際、技術もないこともあり、この方が時間がかかりますが全体を平らにムラなく仕上がるようです。...